【マヤ暦】ツォルキン、マヤ暦とは、20紋章一覧


目次


ツォルキン

マヤ暦とは

_マヤ暦の良いところ、悪いところ

_マヤ暦の活用方法

20紋章一覧

マヤ暦を学んだきっかけ

 



 





 




マヤ暦とは

マヤ暦には、毎日2つの紋章の風が吹いています

太陽の紋章
ウェブスペル
 

太陽の紋章は、顕在部分5%の性格や性質を表し

ウェイブスペルは、潜在部分95%の今世の使命を表します


マヤ暦の良いところ

独学できる

誰かに占ってもらう必要はない



マヤ暦の悪いところ

いい書籍があまりない

学ぶのに一定時間を要する


 

マヤ暦の活用方法

自分のkinを割り出し、生まれた日の風を知る=性格、性質、使命が分かる

・260あるkinを20に分けた13日間ごとに目標達成をするためのサイクルがあるので、kinサイクルに沿って毎日を過ごす

 

 

20紋章一覧

01赤い創始の龍kin1_0①

02白い伝道師の風kin222_220⑱

03青い夢語る夜kin183_180⑮

04黄色い覚醒する種kin144_140⑫

05赤い情熱の蛇kin105_100⑨

06白い繋ぐ世界の橋渡しkin66_60⑥

07青い癒しの手kin27 20 ③

08黄色い美の星kin248 240 120 ⑳

09赤い清めの月kin209 _200⑰

010白い信念の犬kin170_ 160⑭

011青い閃きの猿kin131_ 120⑪

012黄色い自由の人kin92_ 70⑧

013赤い大義の空歩く人kin53 _40⑤

14白い許しの魔法使いkin14_0②

15青い展望する鷲kin235_220⑲

16黄色い救世主の戦士kin196_180⑯

17赤い絆の地球kin157_140⑬

18白い決断の鏡kin118_100⑩

19青い変容する嵐kin79_60⑦

20黄色い普遍の太陽kin40_ 20④

マヤ暦には20の紋章があり、260日で1サイクルです。

260日=1サイクル を5つに分け、52日=1城 とします。

52日を4つに分け、13日間が最小単位の1サイクルです。

それぞれのサイクルには決まった過ごし方があり、

マヤ暦の紋章に沿ったサイクルで日常を過ごすと、

夢や目標の実現が加速すると言われています。



kin1~kin52 

1城 種蒔き

播種

01赤い龍     kin1

14白い魔法 kin14

07青い手    kin27

20太陽        kin40



kin53~kin104

2城 磨く

発芽

13赤空          kin53

06橋渡し   kin66

19青い嵐      kin79

12黄色 人     kin92 



kin105~kin156

3城 変化変容 

定植

05赤い蛇    kin105

18白い鏡 kin118

11青い猿 kin131

04黄色い種kin144



kin157~kin208

4城 願望成就

開花

17赤い地球 kin157

10白い犬  kin170

03青い夜     kin183

16黄色い戦士kin196



kin209~kin260

5城 味わう

結実収穫

09赤い月 kin209

02白い風 kin222

15青い鷲 kin235

08黄色い星 kin248

マヤ暦を学んだきっかけ

わたしたちは、ある年齢に達したら集団生活に放り込まれます。

学校へ行き、卒業後は疑問を抱く暇もなく就職をして、あくせく働き年貢を納めて生きています。

結婚に幻想を抱き、望んで子どもを生み、育てながら「こんなはずじゃなかった」と愚痴を吐き、髪を振り乱して必死で死ぬまで働きます(働かされます)。

年貢を納め、脱落することなく生き抜くために働くのですが、いつも疲れ果てていて、

「なぜ生き抜く必要があるのか」「年貢がどのように使われているか」を考える暇はありません。

敢えて、考えないように自ら暇を無くしているのか、考える時間を持たないように仕組まれているのかは自分の考え方次第です。

 

わたしは、当たり前のように仕事をすることから一旦離れリタイヤしました。

予定に追われず、気の赴くままに1年ほど過ごしました。

強制されることは何もない、「自分がやりたいことだけを今日やる」という日々を過ごしていました。

すると次第に、「あくせく働いていた日々は一体何だったのだろう?」と感じるようになりました。

「贅沢な暮らしを! きれいな洋服を! 老後の資金を! もっと!もっと!」

と、物欲や不安に突き動かされて、アリのように動き回っていただけで、

「本当は、何がしたかったのか?」「何をしたく、生まれてきたのか?」

を考えずに生きていたと気づきました。

そして、この気づきからマヤ暦を学ぶようになりました。

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